Novelty Team

数字、社歴が全てじゃない。フラットなノベルティの評価制度

働く上で「自分の仕事がどう評価されているか」「評価制度は本当に納得できるものなのか」は、誰もが気になるポイント。ノベルティが何より大切にしているのは、まさにその評価の「納得感」です。私たちは勤務年数や年齢にかかわらず、一人ひとりのパフォーマンスや変化をフラットに評価しています。今回は、そんなノベルティの評価制度をご紹介します。

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誰もが主役。個性を強みに変えるノベルティの社内制度

ノベルティでは、メンバー一人ひとりが持つバックグラウンド、価値観、そして「個性」こそが、モノづくりを続けていく上で大切だと考えています。それぞれの強みを持ち寄り、誰もが主役になれる。それがノベルティの目指す組織のあり方です。 この記事では、私たちが「個性と多様な価値観」を大切にする理由と、メンバーが自分らしく働くための具体的な制度や取り組みについてご紹介します。

Novelty Team

広島から船橋へ、一大決心の「移住×転職」。不安を超えた先で得た理想の環境

広島県から千葉県船橋市への移住を伴う転職を果たし、入社わずか半年でエンジニアリングマネージャーへと抜擢された徳山さん。 今回のインタビューでは、彼がなぜ「転居」というリスクを取ってまでノベルティを選んだのか、その熱い本音に迫りました。地方と首都圏の環境の違い、入社前のエピソード、そして移住後に見つけたエンジニアとしての新たな使命とは──。「自走力の高い環境で、圧倒的に成長したい」と願うすべてのエンジニアに捧げるストーリーです。

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本棚を見れば組織がわかる。ノベルティ流「Notion図書館」の活用術

「その人が何を読んでいるかを知れば、その人の人となりがわかる」という言葉がありますが、これは組織にもそっくりそのまま当てはまるのかもしれません。 私たちノベルティでは、社内で読まれた本や個人の知見をストックする場所として「Notion図書館」を運用しています。今回は、なぜ私たちがNotion図書館を取り入れたのか、その背景をご紹介します。

Novelty Team

「オープンなコミュニケーション」を大切にしている理由と、3つの取り組み

ノベルティでは、「オープンなコミュニケーション」は単なるスローガンではありません。メンバー一人ひとりが迷わず動き、力を発揮するために欠かせないものだと考えています。 私たちは良いニュースだけでなく、組織の課題や失敗さえも包み隠さず共有することを大切にしてきました。なぜそこまで情報の透明性を重視するのか。今回は、その背景にある考え方と、実際に行っている3つの取り組みをご紹介します。

Director

「チームで創る」を追求する。少数精鋭チームを率いるディレクターのリアル

ウェブ制作のプロジェクト全体を俯瞰し、成功へと導く「ディレクター」。ノベルティのディレクターは、お客様と制作チームの架け橋となり、プロジェクトの全工程に深く関わります。 今回は、エンジニアからディレクターへとキャリアを重ね、2025年にノベルティへ入社した山内さんにインタビュー。チームで働くことを求めてノベルティにジョインした彼女に、ディレクターのリアルな業務内容と、この環境だからこそ得られるやりがい、そして自身の成長戦略についてお話ししていただきました。

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